【アンパンマン】かまめしどんは丼じゃない?またはその泥棒っぽい風貌について。

一人称は「おら」で、東北弁で話す釜飯ドン。

彼はアンパンマンワールドに存在するどんぶりまんトリオの中でもまさに異色の存在です。

そう、どんぶりまんトリオと聞いて「釜飯ドンって丼じゃないのでは?」と思った方も多いことでしょう。

釜飯ドンが何故どんぶりまんトリオなのかは未だ謎に包まれています、

それでは今回も、バトワンなりに釜飯ドンについて考察していきます。

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バトワンによるかまめしどんの考察

かまめしどんの風貌はまさに泥棒のような雰囲気があります。

口の周りが黒いことから、そのような印象を与えるのは間違いなさそうですね。

釜飯ドンは戦闘においてはその手に握りしめたしゃもじで戦うのだそうですが、実際のところ「しゃもじで戦う」というのは疑問が残るところ。
テンドンマンはしらたき二刀流を踏まえた剣技を使用出来るのに、かつどんまんはシャモジで叩く程度であれば、もはや戦力外通告をされたのと同義と言えるでしょう。

しかしそんな釜飯ドンにも、かなりの潜在能力が残されていることをバトワンは思い知りました。

これは最強クラスのキャラになってもおかしくないという事実を…!!

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“スーパーゴールドかまめしどん”の存在

泉の精とクリームパンダでクリームパンダがゴールド化したのと同じように、釜飯ドンもゴールド化した経歴があるようなのです。

そこで、クリームパンダの事例を思い出してみましょう。

クリームパンダは泉の精によって超強化され、アンパンマン並の圧倒的なパワーを手にしたとされています。

このことを考え合わせると、釜飯ドンもまた同じようにパワーアップすることが出来るのでしょう、

もし、釜飯ドンがアンパンマン並にの力持ちになった場合、おそらくそれは天丼マンの戦闘能力をはるかに凌ぐに違いありません。

そういった意味でも、釜飯ドンにはどんぶりまんトリオの中でもトップクラスの潜在能力が秘められているといっても過言ではなさそうです。

かまめしどんのゴールド超強化によって、天丼マンカツ丼マンを含めたどんぶりまんトリオは、まさに盤石のスリーマンセルになることでしょう。

3人セットでバイキンマンに立ち向かうようなエピソードがそのうち語られる日が来るのかもしれません。

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