【ワンピース】ゾウの像は生きていた!噴火雨=象の鼻シャワー?

ついにワンピース806話が公開されそうな雰囲気を醸し出しています。

バトワンでは随時確認し更新を行っていきますので、ぜひご期待くださいね!

806の一幕
ワンピース806話より引用 象の鼻のシャワーが噴火雨とされた模様

で、806話で確認されたのがこのカット。

象の背中にて「噴火雨がくるぞー!」と騒いでいますね。

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象の鼻から水が!

蒸気カットを確認してもわかる通り、ゾウの鼻からシャワーのように水が噴出されていますね。

ということはゾウの象は生きている!ということになりそう。

あの外見から“既に象は死んでいるのではないか?”と考えていた当サイトの予想は外れる結果となってしまいました。残念!

しかし、象が生きているとすれば凄いことですよね。

象が歩けば斜めになったり揺れたりする機会がかなり多くなるはず…。

にも関わらず、この象の背中にはクラウ都のような何万人も住める都が発展したり…。

こんなアンバランスな土地で、しかもグランドラインで海王類にも狙われずに生き抜くことが出来ているなんて。

これには何かしら特別な理由や裏設定があったりするのでしょうか。

そのあたりにも注目して806話を楽しみにしていきたいところ。

また象の鼻から噴出された鼻のシャワー=噴火雨ということは…。

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定期的に海水が降ってくる?

これは能力者にとってかなり恐ろしい場所ですね。

塩に弱いゲッコー・モリアなどにとってはとてもじゃないけど上陸したくない場所なのではないでしょうか。

空から定期的に海水が降ってくる=直撃すると力が抜ける。

戦闘になる可能性があるのであれば、この噴火雨を避けながら戦わなければならないはず。

状況によっては象が座り込んでしまい、足元が水浸しになる…などといった展開もあるのかも。

ウォーターセブン編におけるアクア・ラグナもビックリの浸水都市になってしまう可能性もあるわけです。

全ては象のご機嫌ひとつ…ということになるかもしれませんね。

“この都市をジャックが滅ぼした…”ということは。

ジャックは別に象の機嫌を損ねなかった?

そもそも侵略がどうのとかは、象にとってどうでもいいこと?

侵略事態に気付いていない?

などといった可能性が挙げられますね。

トップのカットではロビンが“洪水になるほどよ!!高い場所へ!!”と発言しています。

また、海水がこんなに降ってくる場所で、ゾオン系の軍団が大暴れして滅ぼした…というのも少しだけ腑に落ちないような気もしますよね。

このカット1枚から分かることはまだ少ないですが、全体の話が公開されるのが非常に楽しみになってきますね!

あと、そういえば…。

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