【ワンピース】846話「タマゴの警備」ネタバレ確定感想&考察!

おーはようございま−す!!

ということで、今週も無事に月曜日がやってきた!

先週ワンピースが休載だったこともあって、今週は一層のワクワク感とともにジャンプを勝って帰ってきたバトワンだ!

以下、846話で感じたこと、感想・考察など記しておきたい!!

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846話「タマゴの警備」ネタバレ確定感想&考察!

まず今回の846話の主軸になってくるのは、何といってもルフィサイドだよね。

サンジと激しい約束を交わそうとしたルフィの元に襲い来る“怒りの軍団”の脅威。

ルフィも頑張って対抗していたけど、ナミもナミで“ビッグ・マムの生み出した雷雲”を操作して戦闘に絡んでいたようだ!!

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ワンピース846話より引用 背景、ころがるチェス兵たち!

上記カット、背景ではチェス兵士たちが結構ゴロゴロぶっ倒れている感じ。

ルフィ&ナミのたった2人(キングバームも一応頑張ったかな?)くらいでここまでの立ち回りを見せたのは、ビッグマム軍からして驚きだったことだろう!

また今回の846話では、怒りの軍団に従軍していたメンツの実力が軽く明かされてきた雰囲気もある!

まず、鬼婦人アマンドが以下!

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ワンピース846話より引用 鬼婦人アマンド!

彼女は“名刀・白魚”と呼ばれる刀タイプの剣を使用して戦うタイプの剣士のようだ。

キングバームを“スローバラード”という超遅斬撃で切り伏せてたのがなかなか痛々しい!

性格的には結構残虐タイプの女性…といったところか!!

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シャーロット・モンドールと本の世界!

また、今回登場した書司モンドールが以下だ!

なんか本がバサバサと“鳥のように”羽ばたいているのが印象的!

本に絡んだ能力者であることは間違いないことだろう!

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ワンピース846話より引用 シャーロット・モンドールの外見はこんな感じ!

彼の能力とか人物像に関してはまた細かく掘り下げていこうと思うけど、彼は少なくとも本を操り、本の世界を生み出し、その中に対象を閉じ込めてしまう…といった能力を持っていそうな感じだ。

WCI全般にまとわりつく“夢みたいな感じ”にも、何かしらの影響力を持っているような気もする!

で、以下はシャーロット・オペラ!

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ワンピース846話より引用 はシャーロット・オペラはこんな感じ!

以前からルフィと交戦していたこの大男。

この男は腕から“生クリームのようなもの”を出して攻撃を仕掛けていくスタイルのようだ。

“甘い”という効果がルフィにまとわりつき“痛い”という効果として反映される。

虫歯とかそっち系のイメージかな?

ここも掘り下げてくとめちゃ面白そうなところだと思う!!

今回の846話では、中盤くらいまでルフィたちvs怒りの軍団が描かれている感じだった!

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