【キャプテン翼】ジノ・ヘルナンデスの人物像&必殺技など考察、c!

黄金の右腕を持つパーフェクトキーパー、ジノ・ヘルナンデス。

今回は彼についてバトワンなりに考察し、理解を深めていきたいと思うよ!

イタリアユース代表の人物であり、かなりの存在感を放ったキャラだったと思う!懐かしい!!

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ヘルナンデスの人物像&必殺技など考察、黄金の右腕を持つパーフェクトキーパー!

ヘルナンデスくんの外見は以下のような感じ。

作中ではけっこうなイケメンキャラとして描かれていた印象が強いかな!

黄金の右腕を使った鉄壁の守備は、多くのストライカーを泣かせた強力なセーブだったと思う!


キャプテン翼(スマホアプリ:つくろうドリームチーム)より引用 の外見表現はこんな感じだった!

ヘルナンデスに関しては、必殺技を持つゴールキーパーとしてゲーム内で重宝された。

特にキャプ翼Vでは若林&ミューラー以外のキャラで考えていくなら、真っ先に名前が挙がる名ゴールキーパーだと思う!

彼の黄金の右腕の守備力はかなりのもので、いざと行った時の頼りになりっぷりは半端ではない!

ちなみに原作においては日向のネオ体がショットに右腕を粉砕されてしまうなど、かなり悔しいシーンを何度か経験しているキャラでもある。

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ジノ・ヘルナンデス最強伝説について!

ジノ・ヘルナンデスで検索したらすぐに見つかったんだけど、彼は一部で「最強」の称号を得ている様子。

それはかの名作(迷作?)、ファミコンジャンプのボスキャラとして猛威を振るったからだとか!

そういえば当時あの作品買ったんだけど、最後までクリア出来ないで終わっちゃったなぁ…。

ファミコンジャンプでは最強のボスに分類されているみたいで、んちゃ砲、ペガサス流星拳、北斗神拳までをも防ぐスーパーキーパーとなっていたようだ!

そんな事が出来てしまえば、そりゃ最強の呼び声も出てくるよね、たしかに…!

現代の感覚でいくとさすがに「ありえない設定」って感じではあると思うけど、ファミコンジャンプが発売された当時のことを思えば、彼がそのような立ち位置になったのも納得できるところ。

あの時代はそもそもプレステはおろか、スーファミすらない時代だったもんね!

ファミコンジャンプを購入した帰り道、それを目撃した近所のお兄ちゃんから「ファミコンジャンプやん…!」と、羨望の眼差しで見られたことを思い出した!

そんなこんなでヘルナンデスくんは、バトワンの記憶を掻き立ててくれる懐かしのキャラクターうちのひとり。

最近はアプリの「たたかえドリームチーム」も始めたから、彼の活躍を楽しみにしたいところだ!

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