【ワンピース】934話猛攻×ノリノリおリン×動き出す物語!ネタバレ予想&考察![→935話]

序盤はわりとスローペースだったけど、一度立ち上がってしまえば怒涛の流れにもつれ込んできたワノ国編。

ということで今回は、ワンピース933話までの内容を踏まえつつ、次回の934話について思考を走らせていきたい!

934話〜935話はやはり兎丼の牢獄の物語がメインになってくる可能性が高いんじゃないかな!

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934話猛攻×ノリノリおリン×動き出す物語!ネタバレ予想&考察![→935話]

934話の内容に触れる前に、まずは933話についてのバトワンなりの見解を軽く示しておきたい。

まず、以下の一幕は「狂死郎と小紫がグルになって仕組んだ茶番(ウソ演技)」だと見ていきたいかな!

オロチの性格を見ればトラブルが起こる可能性は容易に想像できるわけだし、だとしたらそうなった時にこのように立ち回ろう…というのは、あらかじめ示し合わせることが出来ると思う。


ワンピース933話より引用 このシーンは狂死郎と小紫がグルになって仕組んだ茶番(ウソ演技)と見ていきたい!

狂死郎は逆三日月の紙を見ていた感じだし、光月一族サイド寄りの思想を持っている可能性は低くない。

だとしたら、小紫を「表向きには死んだことにする」という扱いにすることで、今後オロチの目から彼女を隠そうとする…という展開はありえる範囲だと思う。

もし光月一族と百獣海賊団が見つかれば、小紫(日和の可能性が高い)は、敵陣営に狙われたりもしそうだしね!


ワンピース933話より引用 狂死郎は光月一族寄りの思考を持っている?

ちなみに上記のワンシーンに関しては、バトワン的に“思うこと”があるので、それは明日の朝に公開しようと思う。

これはこれでとても面白い内容になっているとので、楽しみにしてほしいと思うよ!

ヒントは「本物の狂死郎」というキーワード!

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余談:ブルック&しのぶの活躍が良い感じだったね!

933話ではみんな活躍したと思うんだけど、個人的には特にブルックとしのぶが良かったかな〜!

2人とも甲乙つけがたい魅力を放っていたので、順に観察していきたいと思う。

まずは「がしゃどくろ」として恐れられていたブルックについて!


ワンピース933話より引用 「がしゃどくろ」として恐れられていたブルック!

ブルックはがしゃどくろとしてめっちゃ恐れられていた感じ。

オロチ御庭番衆を相手にしてもしっかり威圧することが出来ていたし、ドタバタ感がとても楽しかったね〜!

御庭番衆としては赤ざや九人男とか“おばけ騒動”とかが話題になっていたこともあって、一段と脅かし効果が高まっていたのかもしれない!

あと、しのぶが昔、意外に美人だったのも見てみると面白かったw


ワンピース933話より引用 しのぶが昔、意外に美人だったのも見てみると面白かったw

しのぶの外見は今でこそアレだけど、昔はめっちゃ美人だよね!やばい!!

こんなに美人なのに、どうして今はこんな感じになってしまったのだろうか…。

いや、もしかしたらワンピース世界は年齢を重ねるとみんなこんな風に…?

まぁまぁともあれ、ここはそこまで深く追求すべきところじゃなさそうな感じ。シンプルに「しのぶ昔めっちゃ美人やん!」くらいで留めておくのが幸せだろうw

よし、長くなっちゃったので続きは後半で!

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