【鬼滅の刃】甘露寺蜜里が可愛くてやばい的な話&彼女の人物像について!

セクシーすぎる入浴シーンで読者を一瞬にして魅了した甘露寺蜜里(かんろじ みつり)。

今回は彼女の人物像が見え隠れする101話となったね!

ということで今一度、彼女について考察し、バトワンなりに理解を深めていきたいと思うよ!

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甘露寺蜜里が可愛くてやばい的な話&彼女の人物像について!

甘露寺蜜里は恋柱ということで、鬼殺隊の中でも最も強い部類に入る人物のひとり。

しかしながら、その外見はまさに少女といった感じで、とても可愛い雰囲気を醸し出していると思う。

以下のカットで炭治郎に囁いたあとは、あの四角四面の炭治郎ですら鼻血を噴出してしまっていた感じだしね!

一挙手一投足がとにかく色っぽい!


鬼滅の刃101話より引用 炭治郎にささやきかける甘露寺蜜里。とにかく色気が!!

炭治郎は基本的に女性慣れしてないと思うし、こういうことされると相当ドキドキしたんじゃないかな?

あと、こういうタイプのキャラで意表を突いてくるとなると「こんだけ可愛くてセクシーなのに、実は男だった」みたいなパターンがある。

入浴シーンを見る限り彼女限ってその心配はないと思うけど、鬼滅の刃は思考の裏の裏をかいてくる作品なだけに、いちおう警戒だけしておいても損はないかもしれない!(ないと思うけど!)

また、彼女は「宮さん」という歌をよく歌っているらしきことも判明した。


鬼滅の刃101話より引用 彼女は「宮さん」という歌をよく歌っているっぽい!

この歌に関しては調べてみるまで知らなかったんだけど、1868年頃に作成された軍歌・行進曲で、トコトンヤレ節とも呼ばれているんだそう。

作詞は品川弥二郎、作曲は大村益次郎とされているものに、確証はないみたいなのでわりと謎が深い(?)歌っぽい。

Youtubeにアップされていたので良かったら聞いてみても良いかも!

バトワンもひと通り聞いてみたんだけど、なんだかめっちゃ「大正ロマン感」があって、とても斬新な気分になりました。

時にはいいね、こういうの!!

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めっちゃ食いしん坊(というか大食い?)

彼女に関しては、実はめっちゃ食いしん坊?であることが判明している。

以下も101話の内容だけど、炭治郎の10倍くらい食べてる感じだね!

沢山食べる女の人って好感度高いよね、甘露寺も食べる量が半端ない!


鬼滅の刃101話より引用 めっちゃ食いしん坊(というか大食い)っぽい印象を受ける!

柱のメンバーは炭治郎に対して必ずしも友好的なタイプばかりではなかったけど、彼女に関しては明らかに友好的。

これからも炭治郎に親しく接してくれるのはきっと間違いないと思う!

また彼女について観察していると、以下のカットが少しだけ引っかかったかも?


鬼滅の刃101話より引用 個人的に少し引っかかったカット!

彼女は表向きには「添い遂げる殿方を見つけるために鬼殺隊に入った」って言ってたしそう振る舞ってたけど、この儚(はかな)げな感じ。

これは「いつ死ぬかわからない」という状況に覚悟を持っている人の発言のような気がしたかも!

表向きの理由とは別に、彼女は別の何かを隠しているんじゃないかなあ?

鬼滅の刃はなんとなくそういう表現と相性が良い作品のような気がするし、上記は日頃の愛嬌ある甘露寺蜜里の振る舞いとのギャップを感じる一幕だったと思う!

いい人感満載でとても人懐っこく愛嬌のある恋柱・甘露寺蜜里。

そんな彼女だからこそ、今後のシナリオの中で彼女のギャップは大きく活用されてくるような気がしてならない!

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